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色々いじりました。

サドンアタックのゲーム内設定色々いじりました。
今までdpi900のゲーム内感度50だったのが、dpi900のゲーム内感度12にしました。あとはカラー自動変更をONに。


ロウセンシ・ミドルセンシ・ハイセンシって大まかに分類されてたりするけど、ぶっちぎりの超ハイセンシだったわけですが・・・多分未だと他にもいるだろうなーってくらいのハイセンシに。
感度高すぎだろってよくビックリされてたけど、一気にこんなに感度落として当たるのかってことでビックリされたり。
まぁ、当たります。オープンからずっとやってきて、感覚に感度を合わせてたというよりも感度にあうように感覚をすり合わせてたという感じ。自分の感覚を変えればまぁ、当たる。リコイルコントロールは感度下げたのでしやすい。
まだちょっと土壇場で思い通り動かなかったりしたりするけど、これは野良してれば合うんじゃないかな。


カラー自動変更は半分気分。残りの半分は固定での作戦でよくスモーク使うからスモーク越しに少しでも判断しやすくなるように。見やすくなったのかと言われたらなんとも言えないくらいの変化だけど、まぁあって邪魔じゃないし・・ということで。


他は使用武器がAR持つときはAK47からCM901に変更。これは日本でのCM901実装前から考えてたこと。
課金だけど、サイレンサー付きも実装されたし良い機会かなと。
リコイルタイプも自分にかなり合ってて、これだけでも体感できるレベルでラダーでのKDあがったくらい。


あとの変化と言えば、更に野良やる量が増えたかな。これは気持ち的な問題で、電王戦での影響がかなりでかいと思う。
電王戦。プロvsソフト(PC)が将棋5本勝負で戦ってどちらが強いか、という勝負だったのだけれど、見ていてかなり面白かった。元々自分は、昔将棋をやっていて、祖父がアマ2段で小5のときに勝ち越せるくらいの腕前。
高校生になってからはほぼやらなくなって、8年くらいもう経つわけだけど電王戦のおかげで将棋熱が戻ってくるくらいに面白かった。
それがSAとなんの関係があるのさって思うけど、SA頑張ってるときを思い出したりしたのも要因の一つ。
もう一つは、この電王戦がプロvsPCというところ。計算の量で言えば明らかにPCだけど、プロも負けるわけにはいかないという意思で頑張ってて、勝負どころで今持っている全てを出し切るというように頑張ってました。
感想をそれぞれ見てみると、方向性を絞りきれなかった、全力を出せた、最善手を尽くした、後悔はしてない等など。この試合内容と感想がとても影響がでかかった。
おそらく次の公式大会も出ると思うけど、そのときに後悔のないくらいの試合をできるか、最善を尽くしたか、ってことになると思う。勝っても、負けても。

そう考えたら、今やるしかないよね。時間のある限り調整して、ワンチャンでもあるようならそのラウンドはとる。明らかにムリじゃなければ足掻く、事故らせる。それくらいの努力はしたいなって思ったわけです。
もうすぐ☆になるけれど、さすが☆強いなって言われるくらいのプレイヤーになりたいな。ARでもSRでも。
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